先日の移動途中に読んだ本は、鮒谷周史さんの『変われる人』
筆者は年間500回のペースで会食をされているとか。
本のサブタイトルに「8000人のキーパーソンと会食してわかったこと」とあります。
本を読んでいるときに、この本は「8000人のキーパーソンを分析した」という意味ではないように感じました。
この本は、8000人のキーパーソンと会って、自分がどのように変化したのかを記したものであると。
ボクはこういう方の方が信用できると思います。(誠実な方にも感じます)
そのためなのでしょうか、批評家的な内容がなく、実体験から得た気づきをわかりやすく説明されています
▼続きを読む

